<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>子供は・・・ へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.sawada.tv/piano/blog/?feed=rss2&#038;p=1449" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.sawada.tv/piano/blog/?p=1449</link>
	<description>広島のピアノ教室です！</description>
	<lastBuildDate>Sat, 22 Apr 2017 23:53:37 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.3</generator>
	<item>
		<title>kiku より</title>
		<link>http://www.sawada.tv/piano/blog/?p=1449#comment-380</link>
		<dc:creator>kiku</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 13:21:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">/piano/?p=1449#comment-380</guid>
		<description>何てこと・・・

びっくりです！

子供が伸びようとする力を
プツンと摘んでしまう・・・
そんな親もおられるのですね～・・・

子供は親の所有物では
ないですのにね～・・・

は～、ため息の出る話です・・・</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>何てこと・・・</p>
<p>びっくりです！</p>
<p>子供が伸びようとする力を<br />
プツンと摘んでしまう・・・<br />
そんな親もおられるのですね～・・・</p>
<p>子供は親の所有物では<br />
ないですのにね～・・・</p>
<p>は～、ため息の出る話です・・・</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hashimoto より</title>
		<link>http://www.sawada.tv/piano/blog/?p=1449#comment-379</link>
		<dc:creator>hashimoto</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 06:28:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">/piano/?p=1449#comment-379</guid>
		<description>同じ事を言われたお母様がいました。
コンクールで限界を知ったと・・・
それもお子さんに向かって・・
「ね！○○ちゃん、この前のコンクールで限界がわかったよね。」
「今までも運だけで予選通過してきたようなものだし・・」
と言われてビックリでした。
確かに前回のコンクールは全く彼女の音が出せていませんでした。
でも、予選はとても輝いた音で私が驚いたくらい彼女らしく弾けていたんですよ！
それを、運・・だけなんて。
とても悲しく思いました。
本人は今年もコンクールに出たいと言っていたのに、
親に説得されたようで参加しません。
もちろん、ピアノへの気持ちが薄れていってるのを感じます。

私も、親として子供にの接し方を改めて考えさせられました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>同じ事を言われたお母様がいました。<br />
コンクールで限界を知ったと・・・<br />
それもお子さんに向かって・・<br />
「ね！○○ちゃん、この前のコンクールで限界がわかったよね。」<br />
「今までも運だけで予選通過してきたようなものだし・・」<br />
と言われてビックリでした。<br />
確かに前回のコンクールは全く彼女の音が出せていませんでした。<br />
でも、予選はとても輝いた音で私が驚いたくらい彼女らしく弾けていたんですよ！<br />
それを、運・・だけなんて。<br />
とても悲しく思いました。<br />
本人は今年もコンクールに出たいと言っていたのに、<br />
親に説得されたようで参加しません。<br />
もちろん、ピアノへの気持ちが薄れていってるのを感じます。</p>
<p>私も、親として子供にの接し方を改めて考えさせられました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
